すずめの歌

夫と2人暮らしの日々

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  • 「デモカレンダー」を見て……【追記あり】

    T首相が、国会で唐突に 「(問題の公設秘書が)癌のステージ4」と 発言したのは、 「国会での証言を入院で逃れさせるため」らしい。 また、テレビが T首相の問題を 突然取り上げ始めたのは、 自民党上層部(A氏など?)が、 「Tは、もう辞めさせよう。 しかし、 この問題に、 国民の目が逸れている間に、... 続きをみる

  • モーツァルトのレクイエム・アバド

    Wolfgang Amadeus Mozart - Requiem - Full Concert - Claudio Abbado 最近、ずっと脳内に流れる音楽。 このテノールの声がとても美しい。 演奏終了後、場内に流れる長い静寂。 アバドの「やり切った」という表情。 世間様が「家族の再会シーン」... 続きをみる

  • 夫への苦言

    ●●夫への苦言・その1●●  食洗機に 食器を出し入れするのは、 夫の担当だ。   夫は、 私より、 食べ始めるのも 食べ終わるのも早い。  早食いなのだ。   そして 夫は、 食べ終わると 即、 自分の食器を下げる。   続いて、 まだ食べている... 続きをみる

  • 殺し合い……。

    【長文】 「戦争」と呼ばず、 「殺し合い」と呼ぶべき、という意見がある。 その通りだ。 相手を殺してでも身を守らなければ、殺される。 みすみす殺されるのは、嫌だ。 だから、先に相手を殺す。 そういう理屈で、殺し合いを始める。 しかし、いったん殺し合いを始めたら、 お互いに、なかなかやめることが出来... 続きをみる

  • 私のシェーグレン歴・ドクハラ医師との最後の面談

    【長文です】 「シェーグレンの人は、 病気じゃないのに、 病気になりたがる。」 今回、 医師から言われた言葉だ。 以下に、 私のシェーグレン歴を 記録しておく。 15年前の50代半ば頃、 朝、包丁を使おうとすると、 手がこわばり、 包丁が握れない。 「リウマチか?」と疑い、 総合病院のリウマチ内科... 続きをみる

  • 絶望と希望。

    「偽痛風」発症から、10日目。 ようやく、9割、治ってくれた。 安静を要したし、 痛かったので、 ずっと歩けず、 すっかり、 脚も身体も弱ってしまった。 ある後期高齢の方がブログで、 「受診時の窓口負担が1割から2割になった」と、 嘆かれていた。 ウチは、2割に該当するのか、どうか? 気になってい... 続きをみる

  • 悪魔顔。

    夫が 見ているテレビを横から見たら、 共産党の委員長が 街頭で女子高校生にインタビューしていた。 女子高校生が言う。 「投票先は、ぱっと見の印象で決める。 笑顔の人が良い。 高市首相も、笑顔が多くて、すごく良い。」 わたしは、 高市氏の笑顔が大嫌いだ。 Xで、 「作り笑い」と評されていたが、 「作... 続きをみる

  • 辻井伸行さんのラフマニノフ

    Rachmaninoff: Piano Concerto no.2 op.18 Nobuyuki Tsujii blind pianist BBC proms 辻井伸行という人の音は、 あまりにも「純粋培養」的で、苦手だった。 あけすけに言えば、 甘すぎ、優しすぎ、世間知らず。 しかし、 このラフ... 続きをみる

  • 「助けを求めなさい」と言われても……。

    NHKドラマ「テミスの不確かな法廷」を見た。 以下、ネタバレ含みます。 最新回では、 「戸籍のない13歳くらいの少女」が登場した。 祖母・母・少女の3人暮らしで、 どうやら、 虐待の世代間連鎖のようだった。 保護された少女に、 若い女性裁判官が説諭した。 「困ったら、助けを求めなさい。」 わたしは... 続きをみる

  • 中島岳志「秋葉原事件 加藤智大の軌跡」を読んで

    【長文】 以下、ネタバレ含みます。 2008年に 秋葉原の路上で、 何の罪もない7人を殺し、 10人を傷つけた、 加藤智大。 彼は、 非常に残酷な 「加害者」だ。 しかし一方で、 彼は、 非常に哀れな 「被害者」でもあった。 彼の両親が 幼時から、 長年に渡って 彼を 苦しめ続けた事実が ここに ... 続きをみる

  • 父を破り捨てる。

    18歳の父の写真を、 なかなか 捨てられない。 捨てようと思いながらも、 棚の上に置き、 毎日、 チラチラと見る。 いかにも気弱そうな、 フニャフニャした軟弱な精神の持ち主が 写っている。 この精神の弱い若者が、 10年後には、 結婚して 妻子を持つ。 そして、 その妻子を 横暴に支配し、 一家の... 続きをみる

  • #ママ戦争とめてくるわ

    昨夜のXを見て、 「#ママ戦争とめてくるわ」が トレンド1位になったと知った。 軍靴の響きを 確実に聞き取り、反対し、 行動する人々がいるのが、嬉しい。 「ヨーロッパでは、 高市政権を 新ナチスと評している」ことも知った。 「女性ヒトラー」と呼ぶ人もいた。 共感する。 今日は、あいにくの雪。 低投... 続きをみる

  • グルダとアバドのモーツァルト488

    Friedrich Gulda & Claudio Abbado - Mozart: Piano Concerto K488 グルダという人は、ジャズも弾いていたらしい。 それで、この独特なファッションと思われる。 25年も前に亡くなった人の音が、 今のわたしを救ってくれる。

  • サギメールを、うっかり信じてしまった。

    【長文】 サギメールを、うっかり信じてしまった。 「偽アマゾン」からの受注メールだった。 発信時刻が、3:06。 後で 考えてみれば、 それが、もう怪しかった。 しかし、 夫が3時台に起きてすぐ、 本を注文することがある。 それで、 私はつい、それだろうと 思い込んでしまった。 後で よく考えてみ... 続きをみる

  • 「子どもたちの階級闘争」

    「子どもたちの階級闘争」(ブレイディみかこ)を読んだ。 以下に、 考えさせられた部分を抜き書きし、 感想を書いておく。 「自分の力主義」。というのは 各人が 自分の生き方の指針にすべき考え方であって、 それを 他人にまで強要するのは ヒューマニティの放棄である。 これを読み、思い出したのは、 スガ... 続きをみる

  • 母の人生

    【長文です。スルーください】 母の父親は、腕の良い船大工で、 造船所を経営していたそうだ。 当時は、裕福な暮らしだったそうだ。 ところが、ある時、 他人の「保証人」になってしまった。 そして、全財産を失った。 母の家の中からは、物が何もなくなった。 そして、 まだ小さかった母が、 近所の家へ物乞い... 続きをみる

  • 小選挙区制……。【追記あり】

    全体の得票率を 正確に反映させれば、 今回の選挙では、 共産党は20人当選し、 れいわも十数名当選したらしい。 また今回、 北海道で10万票をとりながら落選し、 一方、愛知では 1万9千票で当選した人もいるそうだ。 これが、 現行の小選挙区制の弊害だ。 民意を 正確に反映しない。 【追記】 今回の... 続きをみる

  • 温かい蕎麦

    結婚前から、 夫とは蕎麦屋によく行った。 夫は、真冬でも、毎回、 もりかざるに丼物のセットを食べた。 わたしは それを見て、びっくりした。 わたしの中では、 「冬は、温かい蕎麦一択。 冷たいと身体が冷えるから」と 決まっていたからだ。 結婚して初めての年末、 夫に尋ねた。 「年越し蕎麦は、 あった... 続きをみる

  • 「食品消費税0%」よりも、「消費税一律5%」を。【追記あり】

    選挙で、 急に、 「消費税」が云々されるようになった。 自民党は、 「食品0%、ただし2年」と言う。 ただし、 「検討を加速する」のであって、 「すぐやる」とは言っていない。 昔昔、 「善処します」と政府が言ったら、 「やりません」と言う意味だったのと、 全く同じだ。 本当に、 やる気があるのなら... 続きをみる

  • 人参サラダ

    どこかで見かけた 「人参サラダ」が とても美味しいので、 忘れないようにメモしておく。 人参1本150グラム。 濡らしたペーパータオルに丸ごとくるみ、 更にラップでくるみ、 500ワットの電子レンジで6分。 ゆで卵1個、 塩昆布1つまみ、 マヨネーズ大さじ1、 めんつゆ小さじ1 を加え、 フォーク... 続きをみる

  • 父の思い出

    わたしが小学校に入る前年の、6歳の夜だった。 狭い(たぶん、6畳間)茶の間に、 父とわたし、ほかに兄が1人か2人。 母は居なかった。 天井に裸電球(たぶん60ワット)がぶら下がり、 その1個きりの暗い光源を取り囲み、 みんなが床に座っている。 父が、集中して本を読んでいる。 床に座っていたわたしが... 続きをみる

  • これぞ天才!

    Chopin: Ballade No. 4 in F minor, Op. 52 生きてて良かった!!! そう思える音。

  • 爽やかな ♪ 初音ミクの歌 ♪

    政治を良くする歌です。「くたばれ自民党」初音ミクが歌います。 「腐り果てた悪」。「詐欺師」。「無駄」。 よくぞ言ってくれました……。

  • 肝嚢胞の隔壁が癌になる確率は、1パーセント以下。偽痛風の再発(>_<)

    肝嚢胞の隔壁が 癌になる確率について、 改めて、 chatGPTに質問した。 「1パーセント以下。 極めて稀。 隔壁がエコーで見つかっても、 単純な隔壁なら、 エコーによる経過観察で十分。」 え? Copilotとは、かなり違う答だ。 Copilotは、 「癌かも知れないので、 CTやMRIで確認... 続きをみる

  • 「Zoom」と「LINE」

    夫は いつも、 ズームによる 会議や勉強会に参加している。 先日、 イレギュラーな会が開催された。 夫は、 自分が言い出しっぺのため、 とても 楽しみに準備していた。 ところが、 事務局から送られた URLをクリックし、 開始を待ったが、 定刻を過ぎても、 会議に入れない。 メンバーの一人から 電... 続きをみる

  • 古古古米は、5㎏83円?!

    立憲の原口氏が、Xに、 「古古古米は、5㎏83円」と投稿した…… という記事を読んだ。 83円が、2000円近くで売られる……。 しかも、 備蓄米は、 もともと、国民の物だ。 朝から並んで、 2000円で買うのも、国民だ。 それなのに&hel... 続きをみる

  • 驚愕の試験問題

    日々、 いろんな方のブログを拝読している。 最近、 私が最も驚いたブログの内容は、 パリに約20年 住んでおられる日本人女性が 書かれたことだ。 その方には、 20歳近い2人の息子さんがおられ、 どうやら、 今は 大学に在学しているらしい。 衝撃的だったのは、 その息子さんが受けた 「哲学の試験問... 続きをみる

  • 「四十一番の少年」

    井上ひさしの「四十一番の少年」を読んだ。 この作品は、 作品紹介によると、 どうやら、 とても暗い内容らしく、 昔の私は、 読まずにスルーしていた。 読んでみると、 最近読んだ小説の中では、 「一番」と言えるほど、 ズシッと 重い衝撃を受けた。 短編だし、 面白いし、 文章も上手いので、 すぐに、... 続きをみる

  • 不親切な医師

    「萎縮性膣炎」は、 抗生剤の膣錠を処方され、 一時、少し改善したものの、 すぐに、元に戻りつつある。 私には、 乳がんを患った過去がある。 医師は、 「乳がん既往の人には、 ホルモン剤は処方できません。 だから、治りが悪いでしょう」 と言った。 私が 「では、 外側に 塗っているアズノールを、 内... 続きをみる

  • 兵庫県知事・斎藤候補への捜査を求めるオンライン署名

    下記の オンライン署名に ご協力ください! オンライン署名 · 斎藤元彦候補のSNS選挙運動に関する公職選挙法違反の捜査を求める - 日本 · Change.org 兵庫県警は、 まさしく今、 斎藤候補を捜査すべきか、否か 考慮中と思われます。 国民は 声を上げ、 捜査... 続きをみる

  • 「高齢者医療の自己負担3割」に反対する。

    「国民」が躍進した。 自民に 投票していた若い層が 「国民」に流れたらしい。 しかし、 「国民」の玉木の主張は 恐ろしい。 寝たきりボケ老人を 安楽死させたいらしい。 私は、これには反対だ。 高齢者を 「役立たずのお荷物」だと 切り捨ててしまえば、 障害者など、 次々に そういう対象にされ、 「役... 続きをみる

  • 毛玉とりブラシを購入したら……

    ○マゾンで、 毛玉とりブラシを 買った。 電動毛玉取りは、 生地が 薄くなりやすく、 使い方を誤ると、 穴を開けてしまう場合もある と知り、 ブラシを買った。 早速、使ってみた。 なかなか良い。 今季、買った ○ニクロの ラムウールセーターに、 ドンドン毛玉が出来るので、 私は、 ほとほと 困って... 続きをみる

  • ナンバーディスプレイ・70歳以上無償化

    我が家では、 いまだに 固定電話を使っている。 現役世代では、 固定電話使用者は 少数派らしい。 ウチも、 やめようかと 迷っている。 しかし、 まだFAXを 時々使っている……とか、 スマホの契約が 「通話5分以内無料」だから、 長電話には 心もとない…... 続きをみる

  • 納骨

    青空が広がっている。 しかし、風がやや強い。 見渡す限り、どこまでも緑が広がる丘陵地帯。 父母の「夫婦墓」は、 その丘陵地帯の、最も小高い丘の上にある。 丘の上は、風がひときわ強かった。 風が強ければ、 骨の粉が吹き飛ばされるのでは…と、 私は 前夜から危ぶんでいたが、 危惧した通り... 続きをみる

  • 100歳母の異変

    母は 半年前、 老人ホームから療養型病院へ移り、 寝たきりになった。 老人ホームでは、まだ何とか、 車イスで トイレ・食堂へ行けていた。 しかし それは、 本人にとっては 「体力の限界」であり、 かなり 辛かったらしい。 入院して1か月。 ようやく許可された面会に行くと、 主治医が 私を 待ち受け... 続きをみる

  • この愚妻にして、この愚夫あり

    夫に尋ねた。 「今、私がこうやって、 ここから引っ越そうって、 ガーガーガーガー、 うるさく言い続けてなかったら、 今のあなたは、 引っ越そうという考えは 持ってなかったでしょ?」 夫は、案の定、ムッとした。 「何で、そんな事、今言うんだ」と 怒った声で答えた。 図星を突かれると、 夫は、大抵怒る... 続きをみる

  • 夫の真実

    【長文】 夫は、 バカデカイ本棚を4つ、持っている。 4つ全部が、 前部と後部の二重式になっている本棚だ。 前部の棚には、 下部にレールが付いており、 左右に動かせるようになっている。 以前は、 その全ての棚に、 隙間なく ギッシリと本が詰め込まれていた。 そして、 その4つの本棚の他に、 更に4... 続きをみる

  • 母の呪いに負けず、笑顔で生きて行こう♪

    【長文】 ようやく、1つの「結論」を得ることが出来た。 今まで、私は、 足のつかない深い海で、溺れそうになり、 夢中に藻掻いていた。 長い時間、 もがき続けた結果、 幸運にも、 いつの間にか、足が地に着いた。 今はまだ、 口まで水に浸かっている。 しかし、もう、陸地が見えている。 これからは、落ち... 続きをみる

  • 母は私を「自分の子」と認めていない。

    【長文】 ★母が私に下してきた評価★ 女  男より劣る。その上、女らしい性格に欠ける=不可 顔  不可(カタワだから人前に出せない) 身体 不可(先天性の病気になって母に苦労させたから、カ タワと同じ) 性格 不可(夫の母に似て最悪) 頭脳 無関心のため評価なし=父に任せっぱなし ★父が私に下して... 続きをみる

  • 老母・手術から生還

    99歳の老母は、 昨日、 手術から無事に生還した。 「術中死は、0.075%で極めて稀」、 「術中死は、セメント使用のケースが多く、 当院では、セメントを使用しない」と 説明文にあった。 だから、 ハラハラする必要はなかったのかも知れない。 しかし、 整形外科医から、 「99歳は、何が起きても不思... 続きをみる

  • 1人でいられる能力

    【長文】 斎藤学「『自分のために生きていける』ということ」 ~抜粋 (下線は、バカ女改めリラによる) *************************************************** 第6章「一人でいられる能力」が「親密な関係」をきずく ○「一人でいられる人」は自分の欲望に正... 続きをみる

  • 夫と結婚した四半世紀前、夫の髪は、すでに少なかった。 ところが、今になって、当時の写真を見ると、 おお、なんと豊かな黒髪よ…。 しかし、年配の男性のスキンヘッド風髪型は、私は結構好きだ。 ピカピカと地肌が出ているのも、男らしくて素敵だと思う。 私が男なら、断然、スキンヘッド風にする。... 続きをみる

  • 降って湧いた「負の遺産?」

    先日、遠方の疎遠な親族の死の知らせが届いた。 認知症でグループホームに入居していたらしい。 配偶者に先立たれて、子もなく、 成年後見人が死後の後始末をしたらしい。 故人とわずかに交流があった親戚の1人に、知らせがあり、 それが、我が家にも伝えられた。 その親戚が、 「自分が代表して対応する。 成年... 続きをみる

  • 本日の煩悩費用 (>_<)

    ビタミン入りゼリーを沢山買って、息子に宅配で送ろうとして、 ふと気づいた。 「アンタは絶対、部屋に来るな」と、私は息子に言われた。 しかし、夫は言われていない。 つまり、夫が、息子の玄関先まで届けても良いのだ。 車で少しの距離なのだから…。 もし不在なら、宅配ボックスに入れれば良い。... 続きをみる

  • 外出は自粛しているが…。

    10年使ったガスボイラーが故障した。 故障箇所は2カ所だし、修理はあきらめ、交換することにした。 25万円の出費は痛いが、仕方ない。 当地は、「宣言」地域だ。 ガスボイラーのメーカーも、遠方の「宣言」地域。 ひょっとして、製品の入手が遅れるのでは?と思ったが、 幸い、「当地に在庫アリ」で、胸をなで... 続きをみる

  • この言葉を受け止めて!

    この、1人で頑張っているお母さんの言葉を、 国のお偉いさんは、どう聞くのか??  昔、戦争中の 東京大空襲。 お上からの指令は、 「とどまって、火を消せ」。 真面目に従った人は、焼け死んだそうだ…。 東京大空襲で焼け死んだ人は、あまりに多かった。 仕方なく、 手当たり次第、空き地に埋... 続きをみる

  • うつらない、うつさない

    ダルビッシュ有さんが、 コロナで自粛ばかりで疲れますよね。 色々な不安もある。 でも第三次世界大戦で今住んでるエリアにバンバン爆弾落ちてきていることを想像してほしい。 食べ物ない、いつ死ぬかわからない。 それに比べたら自粛で家にいるぐらい楽な気がしてくる。 と、ツィッターに書かれていた。 10代の... 続きをみる

  • 電話で診察

    持病の薬が切れそうになった。 かかりつけは、小さなクリニックで、待合室も小さく、他の患者さんと距離が近い。 超臆病者の私は、まず、クリニックに電話した。 「あのー、新型肺炎が怖いのですが…」 「そういう方は、今だけ、先生と電話で話して頂いて、先生から許可が出れば、処方箋を出せます。」... 続きをみる

  • 夫の本妻?

    突如、引越し話が浮上した。 今の家の抱える問題点に翻弄され、私と夫は、ウンザリした。 そして、 「もう、持ち家はこりごりだ。これからは、賃貸に住もう」という結論に達したのだ。 しかし、「下流」の我が家の引越し先は、 今の、2/3の広さを選ぶしかない。 今、夫は、一番広い部屋に、巨大な本棚を5つ置い... 続きをみる