すずめの歌の人気記事
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#ママ戦争とめてくるわ
昨夜のXを見て、 「#ママ戦争とめてくるわ」が トレンド1位になったと知った。 軍靴の響きを 確実に聞き取り、反対し、 行動する人々がいるのが、嬉しい。 「ヨーロッパでは、 高市政権を 新ナチスと評している」ことも知った。 「女性ヒトラー」と呼ぶ人もいた。 共感する。 今日は、あいにくの雪。 低投... 続きをみる
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モーツァルトのレクイエム・アバド
Wolfgang Amadeus Mozart - Requiem - Full Concert - Claudio Abbado 最近、ずっと脳内に流れる音楽。 このテノールの声がとても美しい。 演奏終了後、場内に流れる長い静寂。 アバドの「やり切った」という表情。 世間様が「家族の再会シーン」... 続きをみる
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降って湧いた「負の遺産?」
先日、遠方の疎遠な親族の死の知らせが届いた。 認知症でグループホームに入居していたらしい。 配偶者に先立たれて、子もなく、 成年後見人が死後の後始末をしたらしい。 故人とわずかに交流があった親戚の1人に、知らせがあり、 それが、我が家にも伝えられた。 その親戚が、 「自分が代表して対応する。 成年... 続きをみる
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「食品消費税0%」よりも、「消費税一律5%」を。【追記あり】
選挙で、 急に、 「消費税」が云々されるようになった。 自民党は、 「食品0%、ただし2年」と言う。 ただし、 「検討を加速する」のであって、 「すぐやる」とは言っていない。 昔昔、 「善処します」と政府が言ったら、 「やりません」と言う意味だったのと、 全く同じだ。 本当に、 やる気があるのなら... 続きをみる
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辻井伸行さんのラフマニノフ
Rachmaninoff: Piano Concerto no.2 op.18 Nobuyuki Tsujii blind pianist BBC proms 辻井伸行という人の音は、 あまりにも「純粋培養」的で、苦手だった。 あけすけに言えば、 甘すぎ、優しすぎ、世間知らず。 しかし、 このラフ... 続きをみる
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これぞ天才!
Chopin: Ballade No. 4 in F minor, Op. 52 生きてて良かった!!! そう思える音。
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グルダとアバドのモーツァルト488
Friedrich Gulda & Claudio Abbado - Mozart: Piano Concerto K488 グルダという人は、ジャズも弾いていたらしい。 それで、この独特なファッションと思われる。 25年も前に亡くなった人の音が、 今のわたしを救ってくれる。
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若者から未来を奪わないで
こんなにも 立派なスピーチが できる17歳。 尊敬する。 日本には 学徒出陣という 暗黒の過去がある。 たくさんの優秀な若者が 強制され 兵士になり 戦場で 若いいのちを 無駄に散らした。 繰り返しては いけない。 わたしたち おとなが 若者のいのちを 守らなくてはならない。
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「デモカレンダー」を見て……【追記あり】
T首相が、国会で唐突に 「(問題の公設秘書が)癌のステージ4」と 発言したのは、 「国会での証言を入院で逃れさせるため」らしい。 また、テレビが T首相の問題を 突然取り上げ始めたのは、 自民党上層部(A氏など?)が、 「Tは、もう辞めさせよう。 しかし、 この問題に、 国民の目が逸れている間に、... 続きをみる
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「助けを求めなさい」と言われても……。
NHKドラマ「テミスの不確かな法廷」を見た。 以下、ネタバレ含みます。 最新回では、 「戸籍のない13歳くらいの少女」が登場した。 祖母・母・少女の3人暮らしで、 どうやら、 虐待の世代間連鎖のようだった。 保護された少女に、 若い女性裁判官が説諭した。 「困ったら、助けを求めなさい。」 わたしは... 続きをみる
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小選挙区制……。【追記あり】
全体の得票率を 正確に反映させれば、 今回の選挙では、 共産党は20人当選し、 れいわも十数名当選したらしい。 また今回、 北海道で10万票をとりながら落選し、 一方、愛知では 1万9千票で当選した人もいるそうだ。 これが、 現行の小選挙区制の弊害だ。 民意を 正確に反映しない。 【追記】 今回の... 続きをみる
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私のシェーグレン歴・ドクハラ医師との最後の面談
【長文です】 「シェーグレンの人は、 病気じゃないのに、 病気になりたがる。」 今回、 医師から言われた言葉だ。 以下に、 私のシェーグレン歴を 記録しておく。 15年前の50代半ば頃、 朝、包丁を使おうとすると、 手がこわばり、 包丁が握れない。 「リウマチか?」と疑い、 総合病院のリウマチ内科... 続きをみる
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「全部、気のせい。病気じゃない。痛くならないものだけ食べてりゃ良いんだ。」
今日、 医師から言われたこと。 「病気じゃない。 全部、気のせい。 だから、 食べて痛くならないものだけ食べてりゃ、 それで良いんだ!」 それを聞いた私が 不自然に長く 沈黙を守ったので、 医師も、 すこし冷静になったらしい。 「固いタンパク質・多量の油脂をとると、 もたれや腹痛が起きる」 という... 続きをみる
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マムダ二氏、勝った❗
NY市長に初のイスラム教徒 民主左派34歳、マムダニ氏 ゾーラン・マムダニ氏が ニューヨーク市長に当選確実らしい。 \(^_^)/ \(^_^)/ \(^_^)/ 富裕層 対 庶民のたたかいに、 庶民が 勝ったのだ……。 なんと、めでたい。 この動きが 全世界に波及し、... 続きをみる
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「癌で死ぬのは、僕じゃないから」
造影剤CTの結果は、オーライだった。 「肝嚢胞の隔壁は、癌ではない」との 診断だった。 しかし、医師は、 私が 肝嚢胞を長年放置していたために、 これまでの経過が まったく不明なことが、 かなり不満な様子だった。 「今後、どうする?」と いきなり聞かれたので、 「素人なので、分かりません」と答える... 続きをみる
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醜いのは私の顔ではなく母の心
【長文です。スルーください】 母が、赤ん坊だった私の死を願っていた…。 そのことは、 数年前、母が私にこう語った時、 私に、 明確に伝わって来た。 「アンタが1歳の時に、高熱を出した。 お父さんが、医者へ連れて行くと、夜に負ぶって行った。 それで、アンタは助かった。」 「アンタは助か... 続きをみる
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マスクして1m離れましょう
突然、来訪者があった。 私は炊事中だったので、夫が対応した。 玄関から聞こえて来た大きな声は、ご近所の奥さんだった。 「奥さんは?」という言葉も聞こえて来たので、 私は仕方なく炊事を中断し、玄関へ行った。 玄関ドアの向こうとこちらに、彼女と夫が立って、 話をしている。 彼女が、持ち前の大声で、いく... 続きをみる
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男の子の育て方に失敗した私
A首相が140日休んでいないから、 休めという声が上がっているそうだ。 麻生氏が、記者会見で、「140日続けて働いたことがあるか?」と、 記者に逆質問している映像を見た。 麻生氏の、いかにも相手を小バカにした、 「お前に、そんな経験ないだろ」と言わんばかりの 歪んだ笑いを見たら、私は腹が立った。 ... 続きをみる
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散瞳しない眼底検査♪
1年ぶりに、 「網膜前膜」の検査に行った。 いつも、目薬で散瞳し、 まぶしくて視界がぼやける数時間を 強いられるので、 昨日から 憂鬱だった。 ところが……。 今日 初めて受診した 街のクリニックでは、 散瞳しなかった。 機械の前に座り、 機械の中の光を 数十秒見つめる... 続きをみる
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人権を尊重する社会へ、変わりましょう
1人ひとりの 人権が 尊重される 社会へ 日本は 変わらなければ なりません。 つまり、 あなたも わたしも 変わらなくてはなりません。 1人ひとりが 幸せに 生きる ために。
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コロナで高度医療を譲る意思カード
「コロナ感染で人工呼吸器・人工心肺などの高度治療を受けている時に 機器が不足した場合には、私は若い人に高度医療を譲ります」 という意思カードを、 ある医師が発案し、作製した。 この医師は、「夫源病」などで有名な医師で、まだ60代半ば。 しかし、癌が全身に転移していると判明したそうだ。 同意者が署名... 続きをみる
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お優しいみなさんに感謝♥
◆今日、知ったこと (新聞・ネット) ◆不織布マスクは、感染者がウィルスを飛散させないのに有効だと、実験で確認された。 ◆カリフォルニア・サンタクララ郡での抗体検査の結果による推測では、 実際の感染者数は、確認された感染者の50~85倍。 ただし、抗体検査は100%正確ではない。 また、抗体がある... 続きをみる
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肝嚢胞の隔壁が癌になる確率は、1パーセント以下。偽痛風の再発(>_<)
肝嚢胞の隔壁が 癌になる確率について、 改めて、 chatGPTに質問した。 「1パーセント以下。 極めて稀。 隔壁がエコーで見つかっても、 単純な隔壁なら、 エコーによる経過観察で十分。」 え? Copilotとは、かなり違う答だ。 Copilotは、 「癌かも知れないので、 CTやMRIで確認... 続きをみる
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セッカチな夫と暮らす方法
夫は、かなりのセッカチだ。 昨春から、夫と、毎日一緒に家で過ごすようになった。 それで、ますます、夫のセッカチが私にも分かるようになった。 要するに、夫は、 常に前のめりに、数時間先へと、気持ちが行ってしまう人なのだ。 夫は、もうリタイアし、働いていない。 まして、今は、コロナで引きこもっている。... 続きをみる
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虚構と現実【超過死亡と学歴詐称】
【1000人の超過死亡】 昨日の東京都の発表。 4月の死者数は、10107人。 うち、コロナ死は、104人。 過去4年間の4月の死者の平均は、9052人。 つまり、今年の4月は、 東京都内だけでも、例年より1000人多く、亡くなった。 これを「超過死亡」と呼ぶ。 専門家によれば、 実際は、コロナ... 続きをみる
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日本で死者が少ない理由…1つの説
上久保京大教授らが発表した、 「日本でコロナ死者が少ない理由…免疫あり説」の記事を、 昨日、読んだ。 かなり、説得力のある説のように、私には思えた。 以下、私なりにまとめた内容を記しておきたい。 ~ ~ ~ 昨年、武漢で発生したコロナは、2回、変異した。 最初の2つの型は、弱毒性だっ... 続きをみる
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警戒は続く(´。`)
バカ女地域は、警戒が続く。 中でも、「密接」が不可避の、病院と介護施設が深刻だ。 報道で知った、ある老健施設の状況は、以下の通り。 現入居者は、約80名。 既に、コロナ死者は、10名。 約80名のうち、半数以上が陽性。 1階に陰性、2階に陽性と、分けている。 しかし、陰性者の中から、陽性に転じる人... 続きをみる
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必ず笑おう♪
この替え歌、素晴らしい。 ♪ 誰も 今回 死んではいけない ♪ ♪ いつか 笑えるかな 必ず 笑おう ♪ グッと、来ました。 こんな歌を歌えるのなら、 まだまだ、日本人は大丈夫 ♥ ♥ 勇気と元気をもらいました。 聞かせて頂き、 心から感謝します。ありがとう!
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自分で自分を守れない人を
私の、ニューヨーク州知事のクオモ氏への一目惚れは、あえなく冷めた。 (~_~;) ニューヨーク駐在の新聞記者の記事によれば、 カリフォルニア州とニューヨーク州では、 死者数に14倍もの開きが出た。 明暗を分けたのは、外出制限開始の時期だそうだ。 カリフォルニア州は、いち早く外出禁止をした。 しかし... 続きをみる
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デマ!(>_<) 申し訳ありません!
ウーン、デマ! (>_<) 何が目的のデマだったんでしょうか …? (>_<) (>_<)
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うつらない、うつさない
ダルビッシュ有さんが、 コロナで自粛ばかりで疲れますよね。 色々な不安もある。 でも第三次世界大戦で今住んでるエリアにバンバン爆弾落ちてきていることを想像してほしい。 食べ物ない、いつ死ぬかわからない。 それに比べたら自粛で家にいるぐらい楽な気がしてくる。 と、ツィッターに書かれていた。 10代の... 続きをみる
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腹をくくれない (>_<)
「お金」と「健康」… どっちが大切か? … アタマの中で、グルグル回っている。 新コロナは、感染したら、「死ぬ人」と、「自分は無傷の人」とがいる。 そのために、話が複雑になってしまう。 もし感染したら全員が死ぬのなら、最優先は、当然、「感染しない」ことになる。明白だ。... 続きをみる
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自分を健全に保ちたい
今日、衝撃を受けたニュース。 「京都大学の付属病院で、マスクが払底し、3日に1枚とか、1週間に1枚とかの交換頻度にした。」 …ダイジョーブか? ニッポン!? 私の虎の子のマスク40枚を送ろうかと思った。 しかし、医療従事者の使用に耐える品質なのかどうか…分からない。 箱... 続きをみる
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爽やかな ♪ 初音ミクの歌 ♪
政治を良くする歌です。「くたばれ自民党」初音ミクが歌います。 「腐り果てた悪」。「詐欺師」。「無駄」。 よくぞ言ってくれました……。
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映画「PERFECT DAYS」
映画「PERFECT DAYS」を、 アマプラで見た。 見終わって、 なにか、 物足りなさが残った。 一夜明け、 主演の役所広司に 物足りなさを感じたのだと 気づいた。 役所広司だと、 健康的すぎて、 陰が感じられないのだ。 映画の前半の淡淡とした、 むしろ 明るい肉体労働の日々の描写と、 後半の... 続きをみる
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映画「ホテルローヤル」
桜木紫乃原作の映画 「ホテルローヤル」を アマプラで見た。 原作は未読だが、 自伝的作品だそうだ。 映画では、 赤ん坊時代から 家がラブホだった設定だが、 実際は、 作者が 15~24歳だった時のことらしい。 それにしても、 15歳という危うい年齢で、 親がラブホ経営、 しかも、家がラブホと隣接、... 続きをみる
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ムダな緊張(造影剤CTの結果、癌ではなかった肝嚢胞隔壁)
【長文です】 私は、極度の寒がりで 困っている。 (先日、思い切って、 「橋本病」の 血液検査をしてもらったが、 「違いますね。年齢的なものでしょう」と 言われた。) 決して 人様には口外できないのだが、 真冬には、 上下併せて12枚ほどを着る。 薄手な物ではダメなので、 超極暖ヒー○テックやら、... 続きをみる
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ホロヴィッツのショパンBallade No. 4
Horowitz plays Chopin Ballade No. 4 in F Minor, Op. 52 (1953) この演奏を聴き、 初めて、 この曲が名曲だと解った。 猛暑と 混乱と 疲弊の夏が逝こうとしている。 さりとて、 混乱が収束したわけではない 初秋の訪れとともに 聴くのがベスト... 続きをみる
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引っ越しで、またまた夫にアキレる。
また、引っ越しをした。 引っ越して3日目、 私は食事を作った。 家じゅうに 段ボール箱が山と積まれ、 ごった返す大混乱の中、 ぐっちゃぐちゃの台所で、 無理矢理、作った。 コンビニの食べ物に飽きて、 どうしても、 まともな物が 食べたくなったのだ。 前日の夜、寝る前に 夫が言った。 「明日、役所へ... 続きをみる
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「Zoom」と「LINE」
夫は いつも、 ズームによる 会議や勉強会に参加している。 先日、 イレギュラーな会が開催された。 夫は、 自分が言い出しっぺのため、 とても 楽しみに準備していた。 ところが、 事務局から送られた URLをクリックし、 開始を待ったが、 定刻を過ぎても、 会議に入れない。 メンバーの一人から 電... 続きをみる
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古古古米は、5㎏83円?!
立憲の原口氏が、Xに、 「古古古米は、5㎏83円」と投稿した…… という記事を読んだ。 83円が、2000円近くで売られる……。 しかも、 備蓄米は、 もともと、国民の物だ。 朝から並んで、 2000円で買うのも、国民だ。 それなのに&hel... 続きをみる
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心からのいつくしみの眼差しとスキンシップ
あるブログの内容に、 深く 揺さぶられた。 男の子2人、 女の子1人を育て上げた 女性のブログだ。 お子さん3人とも、 世間的に「立派」と言われる職業に 就いておられる。 この度、 一番下のお嬢さんも 結婚され、 3人とも 自分の家庭を持った。 私が感心したのは、 このお母さんが、 「娘が生まれて... 続きをみる
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サギメールを、うっかり信じてしまった。
【長文】 サギメールを、うっかり信じてしまった。 「偽アマゾン」からの受注メールだった。 発信時刻が、3:06。 後で 考えてみれば、 それが、もう怪しかった。 しかし、 夫が3時台に起きてすぐ、 本を注文することがある。 それで、 私はつい、それだろうと 思い込んでしまった。 後で よく考えてみ... 続きをみる
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支持政党なんかない!と怒る前に
支持政党なんかない、 既成政党なんか、 どいつもこいつも ダメだ!と 怒る前に、 今、 ヤフーニュースでやっている 「政党との相性診断」を やってみてほしい。 実に 便利な時代だ。 しかし、 選挙前に公約しても、 選挙後に それを 全く 守らない政党が多い。 それは、 その政党が 過去に 言ったこ... 続きをみる
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鴨たちの婚活パーティー
ある心理学の教授の話を 聞いた。 教授は、 「クジャクの雄が どんなに綺麗な羽根であれ、 クジャクの雌には 何の意味もない」と いうような事を 語った。 私は内心、 「それは違う」と思った。 なぜなら、私は 一昨年の秋、 ある池で、 マガモたちの 「婚活パーティー」を 目撃したからだ。 夏の間は、... 続きをみる
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いとうみく「二日月」を読んで
この本は、 8年くらい前の、 読書感想文コンクールの 課題図書(小学校3、4年生向け) だったようだ。 しかし、 9~10歳には、 難しいように 私には 思えた。 文章は 平易だが、 内容が かなり重い。 対象は、 少なくとも、 「5、6年生以上」のように、 私には 思えた。 そして、 大人にも、... 続きをみる
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自閉症的な人は、親の真意を汲み取れない。
私の父は、三男だった。 家業を継ぐ筈だった 長男は、 嫁が出て行ってしまったため、 その後を追い、 家を 捨てた。 次男は、 徴兵され、戦死した。 三男だった父は、 最初、 私大に入った。 しかし、 次男が 戦死した後、 母親の命令により、 師範学校へ 転学させられたらしい。 父は、 そのことで、... 続きをみる
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1%でよいから、関わりを
ガザで、 医療奉仕を続けている 医師の話を聞いた。 悲惨な話を聞くと、 後で辛くなるので、 あまり気が進まなかった。 しかし、 めったにないチャンスなので、 聞いた。 映像・文章で 伝わらないのは、 ガザの「悪臭」だそうだ。 人口に比して、 圧倒的に トイレが少ない。 だから、 「汚染固形物」=「... 続きをみる
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「ウィーン少年合唱団」の思い出
数十年前の昔々、 若かった私は 初めて、 海外旅行へ行った。 行き先は、 ウィーンだった。 その時、 「ウィーン少年合唱団」の コンサートにも行った。 特別な興味はなかったが、 単なる観光の一環として、 何気なく 行ってみた。 私は、一人だったが、 その時、 客席を埋め尽くしていたのは、 アメリカ... 続きをみる
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突然の大嵐。そして、今は凪。
Wolfgang Amadeus Mozart: Clarinet Concerto in A major, K.622 ある日、 突然、 私の心の海に、 思いがけない大嵐が訪れた。 経験したことのない、 大型台風並みの暴風雪だ。 私の小船は、翻弄された。 波と風に 激しく揺れ、 転覆寸前になった... 続きをみる
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やっぱり、水虫 (>_<)
足の指の間に違和感があった。 見ると、 2カ所、 皮がふやけたように剥けている。 10年ほど前に 水虫になった箇所と、 全く同じ箇所で、 同じ症状だ。 皮膚科に行った。 7月の受診と同じクリニックだが、 曜日が違うので、 別の医師だった。 7月に受診した時は 土曜日で、 とても混雑しており、 看護... 続きをみる
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母の猛毒・唯一コロナで助かっている事
母が昨年、 急遽、 老人ホームから退去を迫られた。 私は、 寝耳に水だった。 知識も、心の準備も、皆無だった。 そのため、 転居先の選択に 非常に迷った。 突然、 暗中模索の世界に投げ込まれ、 どの方角へ進むべきか、 全く 見当がつかなかった。 老人ホームからは、 「サッサと出て行ってくれ」と、 ... 続きをみる
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最近の出来事に思った事
最近起きた、ある出来事について、 私が連想したのは、「オウム真理教」だ。 麻原彰晃は、「サイコパス」だそうだ。 サイコパスは、 嘘を吐く事も、 他者を自分の道具にする事も、 全く平気であり、 良心の呵責を感じないそうだ。 他者を騙して、 自分の思い通りに操る事に、非常に長けている。 口達者で、 一... 続きをみる
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母の転倒・骨折・手術
母が、 老人ホームの居室で、 転倒・骨折し、入院した。 土曜日の午後、 これから入浴に行く準備を自分で調え、 「さぁ、用意出来た」と、 くるりと後ろを振り向いた途端、 バランスを崩し、 仰向けにひっくり返り、 頭も打ったそうだ。 幸い、 頭は異常なしだったが、 右の股関節部分の大腿骨が 折れた。 ... 続きをみる
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母は、「メスの人食い虎」。
【長文です。スルーください】 結局、母は私に、 「生かして置くだけでも、有り難く思え」と 考えていたのだろう…。 …カタワ者のお前なんか、乳を貰えないのが当り前。 なのに、私は乳をやって育ててやった。 まともな子どものように、 ずっと、衣食住の面倒をみてやった。 だから... 続きをみる
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母は私に死んで欲しかった
【長文過ぎますので、スルーください】 母にとって、誕生した私は「災厄」だった。 母は、次男を妊娠中、長男の手を引き、 父に従って、 遠い遠い父の実家へ移り住んだ。 移住する前は、 父と長男との寂しい3人暮らしだった。 しかし、 寺である父の実家には、 大勢の人が出入りし、賑やかだった。 父の父親が... 続きをみる
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本日の煩悩費用 (>_<)
ビタミン入りゼリーを沢山買って、息子に宅配で送ろうとして、 ふと気づいた。 「アンタは絶対、部屋に来るな」と、私は息子に言われた。 しかし、夫は言われていない。 つまり、夫が、息子の玄関先まで届けても良いのだ。 車で少しの距離なのだから…。 もし不在なら、宅配ボックスに入れれば良い。... 続きをみる
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ありがとうございます!
元鳥取県知事の片山氏が、 新聞インタビューで述べたことの一部 ◆ 安倍首相は、「軽症者のホテル受入れ」を、自ら ホテルに依頼したと、胸を張ったが、 これは、知事の仕事。 首相の仕事ではない。 首相の仕事は、軽症者を病院以外に収容出来るよう、もっと早く、制度を整備することだった。 ◆ 首相は、2月末... 続きをみる
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