肝嚢胞の隔壁が癌になる確率は、1パーセント以下。偽痛風の再発(>_<)
肝嚢胞の隔壁が
癌になる確率について、
改めて、
chatGPTに質問した。
「1パーセント以下。
極めて稀。
隔壁がエコーで見つかっても、
単純な隔壁なら、
エコーによる経過観察で十分。」
え? Copilotとは、かなり違う答だ。
Copilotは、
「癌かも知れないので、
CTやMRIで確認した方が良いです」
と答えた。
「なぜ、
copilotは、あんな返事をしたのか?」と
ChatGPTに聞いた。
「検索の範囲が狭いのでしょう。」
Copilotごときを鵜呑みにした私が
バカだったのだ。
やれやれ……。
「偽痛風」になって、
まだ1か月も経っていないのに、
早くも
再発した。(>_<)
右膝が
ぼっこりと腫れ、
痛くて
曲げ伸ばしが出来ない。
「偽痛風」は、
とても再発しやすい病気らしい。
確かに、
薬局の薬剤師さんが、
「またなる人いますよ」と言っていた。
場合によっては、
数ヶ月に一度、繰り返すらしい。
やれやれ……。
痛いし、不自由。
階段も一段、一段、上り下り。
とても、不便。(>_<)
死ぬまで、
何度も付き合うのかと思うと、
憂鬱。(>_<)
明日、整形に行き、
カロナールをもらおう。
また、水を抜くのだろうか……?